神奈川県知事(6)第17503号
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(社)首都圏不動産流通機構
(社)全国宅地建設取引業協会
(社)全国宅地取引業保証協会
(財)住宅保証機構
建設業の許可
神奈川県知事許可(般-14)第55326号
昨年のサブプライムローンの影響に依るリーマンの破綻から始まった
大不況が世界中を席巻して、大企業の派遣社員切り、残業カットなどの
ニュースがマスコミを賑わしています。
あなたは大切な家族の為に家を欲しいと考えていらっしゃいますが
どうすれば良いのか悩んでしまいますね。
不安な気持ちのままに不動産の営業マンに相談すると
・土地は下がっています!
・住宅ローン減税は過去最大の600万円!
・不動産を買うなら今がチャンスです!
・お客様ならこれ位まで融資は受けられます。
融資の金利も低いし皆さん決断されていますよと説得され何となく契約を
してしまう人も多いのです。
でもそれで本当に良いのでしょうか?
家づくりで大切なのは、実際に人が住む家を見て、その家が
諸経費も込みでいくらで出来るのか?
それに伴う住宅ローンを借りて、その長い返済期間を通して、
ちゃんと返済出来て穏やかな生活が出来るのか?を判断できる
家づくりの基準を持つことなのです。
家に対する夢やこだわりも大切ですが最終的にはお金の問題になりますので
しっかりと掴んでおきたいですね。
わが国では新築後20年ぐらい経つと建て替えを考える方が多くいらっしゃいます。
勿論その理由には家族構成の変化や使いづらいなど等色んな理由が有ると思いますが
勿体無いですよね。
木造住宅でも手入れをきちんとしていれば50年以上問題なく暮らす事が
出来ます。
価格の安い企画プランの住宅を買って満足している方もいれば
営業マンに進められるまま家を買って後悔する人もいらっしゃいます。
要はしっかりとした調査や家に対する考えをお持ちかが将来を分ける
分岐点になるのではないでしょうか。
私共、藤栄託建(株)では単に住宅業務だけでは無く貴方の夢の実現の為に
住宅ローンの原則・欠陥住宅にならないための現場確認の仕方・不況でも
安心できる住宅購入のポイント・ベストな資金計画をアドバイスいたします。